下関駅・下関郵便局前にて、街頭活動

秋山市議

5月8日金曜、下関駅・下関郵便局前にて、街頭活動を行いました。
私、秋山からは、令和8年度新年度予算・重要政策について、また、12月議会、建設消防委員会で発言しました。
2026年4月1日から水道料金が平均20%値上げされますが、国の「重点支援地方交付金」を活用し、改定による増額分を軽減する「激変緩和措置」を取るべきだとして主張し、具体的な軽減内容として、2026年4月以降、水道基本料金の2か月分を無料とする事業が行われる事をお話致しました。

篠田からは、自身の経験をもとに、ひとりでも安心して暮らす事の出来る「セーフティネット」施策の必要を訴えました。

街頭活動をする中で、数名の方から昨今の物価高で日々の生活が大変厳しい事と、今の政府・政権に対する疑問と、立憲民主党をはじめとする野党勢力が、一強政治にしっかり対峙して、市民・国民の生活を第一とした政治を行って欲しい旨の御意見と応援の声を頂きました。

私達の街頭演説に耳を傾けて頂き、また、御意見・御支援を頂いた市民の皆さん、有難うございました。